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エリトリア国 ERITREA
アフリカで最も若い国
エチオピア北部、紅海に臨む国。もとイタリアの植民地で1952年エチオピアに合併されたが、イスラム教徒の独立運動が活発化、1993年に独立国となった。独立後も隣国エチオピアとは同国の貿易港をめぐって対立しており、これは同国の食料供給力不足にも大きく関係している。
また、軍部が国の経済を停滞させていると言及されている。首都のアスマラは海抜2200mの高原に位置し、かつてのイタリア植民地の拠点。南欧風の宮殿や別荘が点在し、2000年前に栄えたアクスム王朝の遺跡から発掘された博物館などもある。
★ アフリカ教育基本情報(UNESCO Institute for Statistics)
使用言語
義務教育年数 7年 (2006)
識字率(女)
識字率(男)
識字率(全)
公共財政に占める教育支出の割合
小学校入学時の年齢 7才 (2006)
純就学率、小学校(女) 43% (2005)
純就学率、小学校(男) 51% (2005)
純就学率、小学校(全) 47% (2005)
修了率、小学校 37% (2003)
教師一人当たりの生徒数、小学校 48人 (2005)
(項目の解説)
★ アフリカ教育関連リンク情報
諸外国学校情報(外務省)
Contemporary Africa Database(The Africa Centre)
Country Statistics EDUCATION(Nation Master)
★ 教育関係者手記(現場感想・授業メモ)リンク
なし

★ アフリカ大陸基本情報(アフリカ理解プロジェクト)
エリトリア国
アフリカ教育情報・他の国
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