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モーリタニア・イスラム共和国 MAURITANIA
日本が食べ尽くす!?同国産タコ、イカ
アフリカ西部にあり、大西洋に面する共和国。大きな国土を持つ国だが、国土の2/3は砂漠地帯で乾燥気候のもとにある。緑地地帯は、南部のセネガル川流域、内陸部にオアシスが点在する。
現在、同国は沿岸漁業による漁獲が経済の柱をなしている。日本は殊に、同国産の軟体動物(主にタコ、イカ)を輸入している。経済的に発展途上である同国であるが、近年、沿岸部に化石燃料の埋蔵が確認されており、将来的に同国経済に多大な恩恵を与えるであろうと予測されている。
★ アフリカ教育基本情報(UNESCO Institute for Statistics)
使用言語 アラビア語、フランス語
義務教育年数
識字率(女) 43.4% (2000)
識字率(男) 59.5% (2000)
識字率(全) 51.2% (2000)
公共財政に占める教育支出の割合 12.8% (2005)
小学校入学時の年齢
純就学率、小学校(女) 72% (2005)
純就学率、小学校(男) 72% (2005)
純就学率、小学校(全) 72% (2005)
修了率、小学校 12% (2005)
教師一人当たりの生徒数、小学校 40人 (2005)
(項目の解説)
★ アフリカ教育関連リンク情報
Contemporary Africa Database(The Africa Centre)
Country Statistics EDUCATION(Nation Master)
★ 教育関係者手記(現場感想・授業メモ)リンク
なし

★ アフリカ大陸基本情報(アフリカ理解プロジェクト)
モーリタニア・イスラム共和国
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